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ひさしぶりの日記とクラン戦の意味

2009年06月30日 07:54

おはようございます。拉麺です。
このブログの存在をすっかり忘れていました。少しずつ更新していきたいと思います。

最近はPunkへの出席率が高くなってきました。
ようやくPunkメンバーも俺の底の見えない果てしない弱さに気づき始めてくれたようです。


俺がSF始めた頃から「クラン戦」というものが自分の中で大きく変わっていることに気づきました。
ちょっと昔話をおり交ぜながらお話しします。いつものようにチラシ裏ですが。

俺がsmileに入れてもらってからこなしたクラン戦というのは、勝敗、果てはスコアの結果によってクランの評価がされていた時代でした。当然勝ちへの執着は今以上にあったと思います。言わば負けられないクラン戦だったわけです。ただ、勝てそうもないところとはクラン戦しないということはどこのクランでもなかったと思います。それ故に、新しい作戦を試したり、奇抜な配置をしたりということより、安定した試合運びができるようにすることを当時は意識していました。クラン戦と交流戦がとても違う意味をもっていたと思います。

smileからNoisyへと移行してからは、大会でどこまで勝ちあがれるかということが最優先事項という考えでした。というより、普段の練習というクラン戦で負けていても、大会で優勝さえすればいいという考えですね。なので固定メンバーでなくともそれなりにクラン戦をして、色々な作戦を試したりできるようになっていきました。

Noisyを解散させてからは身内でやっていたりしましたが、気がつくと即席メンバーでクラン戦ができるようになっていました。昔のゲスト戦感覚でクラン戦ができるようになった感じでした。昔だったら所属クランも違う5人でクラン戦なんてほとんどなかったと思います。


で、一体何が言いたいのかというと、別に何もないです。
ただ自分の中で同じゲームのクラン戦なのに、これほど意味が違ってくるとは思っていませんでした。
今ではクランマッチング機能を使ってワイワイやるPunkのクラン戦がとても楽しいです。へっこなんて出席率ほぼ100%ですね。
昔よりもクラン戦1戦の勝敗への執着が薄くなった分、緊張感はあまりなくなりましたが、待ち時間や何もしない時間は劇的に減ったし、何より気軽にできるのがいいかもしれません。

オチはないけれど今日はこのへんで。
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